ご挨拶

大都会の中なのに、緑がたくさんあって、空が広くて、花も農作物もイキイキと咲く場所があります。
そこは大都会の中できっと一番深呼吸がおいしい場所。それが瀬谷区です。
瀬谷区は今後、横浜市の中で大きな発展が見込まれています。

①横浜市民の多くの方の足となっている「相鉄線」は、まずJR線と手を組み2020年までに東京都(渋谷や新宿)へ延伸します。2024年には東急東横線とも手を組み、東京へのアクセスの方法が増えていきます。

②三ツ境駅前が大きく変わり、そして瀬谷駅の南口の再開発が着工され、2021年までに新たな街並みが生まれます。

③旧上瀬谷通信施設跡地(瀬谷区の北側)での花博(国際園芸博覧会)の開催という目標が実現可能に近づいています。国からも「調査費」を付ける事が決定しました。これは国が本気で招致に向けて動き出す、一つの大きな合図でもあります。

日本中を見回しても、これだけ大きく変わる街は少ないと感じてます。
その街の選出議員として、市民と行政、市民と議会、市民と民間企業、市民と地域一帯の間に立てる存在である市会議員は、街づくりのエンジンであり、プロであるべきです。

瀬谷区という街の魅力をみんなで盛り上げていければ、新たな街づくりがこの瀬谷区から始まり、横浜だけでなく全国に広がる可能性があります。
日々、現場を体験し、街を知り、目まぐるしく進化するテクノロジーを勉強しながら、それを街づくりに活かしていく。新たな時代はもう始まっている中でいつか、「瀬谷区」というブランドをつくっていく。

横浜市会議員 川口ひろ

プロフィール

学歴
平成5年3月 私立精華小学校卒業
平成5年4月 私立攻玉社中学入学
平成8年3月 私立攻玉社中学卒業
平成8年4月 私立攻玉社高等学校入学
平成11年3月 私立攻玉社高等学校卒業
平成11年4月 青山学院大学第二部経営学部入学
平成17年3月 青山学院大学第二部経営学部卒業経歴

経歴
平成17年4月 カフェディンプル入社
平成20年9月 カフェディンプル退社
平成20年9月 作家活動を開始
平成25年  本を出版
平成26年5月 元横浜市会議長 秘書担当
平成27年4月 横浜市会議員当選
現在にいたる

これまでの活動内容

2015年
第18回統一地方選挙 初当選

2016年
花博に向けて国際機関AIPH(国際園芸家協会)に横浜市瀬谷区の誘致活動を実行
二ツ橋小学校 図工室 図書館等の冷暖房整備

2017年
新生児聴覚検査助成制度(一億九〇〇万円)整備(県内初)
横浜市狭あい道路の整備の促進に関する条例制定
三ツ境下草柳線開発時の無電柱化
横浜市会一般質問登壇

2018年
瀬谷中学校男女トイレの一棟 改修事業の整備
ランニングイベント ラントリップビア瀬谷区招致
官民データ活用推進基本法及び横浜市官民データ活用推進基本条例の制定
瀬谷区プロモーションアニメーションの製作
横浜市会議案関連登壇
第13回マニフェスト大賞 マニフェスト推進賞 特別賞 受賞

2019年
横浜市歯科口腔保健の推進に関する条例制定
「国際園芸博覧会の横浜誘致を成功させる横浜市会議員の会」委員に就任
予算特別委員会 環境創造局・市民局・文化観光局 担当

政策のお約束

◯教育の分野に新風を
・プログラミング教育の拡充を目指し、世界で活躍できる人材育成に尽力します
・英語教育の必修化に向けて、ヨコハマから身につく英語教育を生み出します
・読書の習慣化を目指し、草の根レベルの読み聞かせのボランティアをして参ります
・学校の教育環境の整備と充実に向けた取り組みを進めて参ります

◯旧上瀬谷通信施設跡地での花博(国際園芸博覧会)の招致
・開催期間6ヶ月、最高レベルのA1ランクの博覧会を誘致します
・花博誘致をきっかけに瀬谷区に相鉄線の特急を停めるよう努めます
・花博以降の街づくりも積極的に取り組んでいきます
・日本や世界に誇る都市農業の創造とこれまで横浜市には無かった魅力を創出します

◯次世代コミュニティーバスの拡充
・よこはま自民党として政策の一つとして掲げ、全員で取り組みます
・国、神奈川県、横浜市、それぞれの政治が連携を取り合いながら進めていきます
・横浜市内、瀬谷区内で走らせられる可能性のある場所を探していきます
・アプリ、AI技術等のテクノロジーを活かした新たなアイデアを生み出します

◯働きやすい環境の整備
・良く働き、良く休む。他都市が憧れるワークライフバランスを議会で提唱していきます
・女性議員と連携を取りながら、女性の働きやすさを目指します
・仕事と、その仕事をやりたい人材の的確なマッチングを目指します
・テレワークなど、新時代の働き方を提唱し、横浜市から実証していきます

◯新たな商店街の振興への取り組み
・民間事業者との連携を見出し、話題となる商店街を生み出します
・地域のコミュニティーの場としての「商店街」を盛り上げていきます
・同じ地域の方だけなく、他の地域からも来て頂ける仕組みをつくります
・市の施策を活かし、インバウンドにも対応出来る商店街を目指します

◯ヨコハマに新たな「瀬谷区」というブランドをつくる
・SNSなどの様々な情報媒体で瀬谷区の魅力を発信していきます
・瀬谷区の、新聞、情報誌、テレビ等のメディアの露出を増やし、多くの方が憧れる街を目指します
・花博開催の前段階で瀬谷区の認知度を高めるための「フェス」などの誘致を目指します
・魅力ある瀬谷区産の農畜産物の販路拡大を目指します

◯防災に新たな発想を
・日本各地で起こる災害において、参加率が低下している防災訓練の参加率をあげる努力をします
・行政が持つビッグデータを活かし、民間企業にも協力を仰ぎ、より物資が必要な方へ迅速に物資を供給できるよう努めます。
・国と神奈川県とも協力し、瀬谷区の安心と安全を生み出します。

事務所所在地

川口ひろ 事務所

■所在地:〒246-0031
神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷5-15-1 石関ビル一階
■電話番号&FAX:045-654-5105
■メールアドレス:hiro.kawaguchi.seya@gmail.com


リンク

■横浜市会自民党

■田村ゆうすけ<神奈川県議会議員>

■さかい学<自民党衆議院議員 神奈川県第5選挙区>

■本田あきこ<自民党公認 参議院比例(全国区)>